はねっこいんふぉ

はじめに

本ページは、コミックマーケットなどへのイベント参加に関する情報(品揃えなど)や、その他、お役に立つ情報を、掲載するページです。 今年2003年夏には、初めて、コミックマーケット64へサークル参加しました。なかなか興味深い体験でした。 今後のイベント参加に関しては、このページに情報掲載致します。今後とも、よろしくお願い致します。


イベント参加

SUMMER WINTER
コミケ63(2002年冬、初申込抽選漏れ)


コミケ64(終了御礼)
(2003年8月17日・東京ビックサイト東地区ト30b)

コミケ65(終了御礼)
(2003年12月30日・東京ビックサイト西地区ち12b)



コミケ66(終了御礼)
(2004年8月15日・東京ビックサイト西地区て22b)

コミケ67(2004年冬、抽選漏れ)


コミケットスペシャル4(終了御礼)
(2005年3月21日・東京ビックサイト
  第2部(16:00〜21:00) 西2ホール"B"18b)


コミケ68(2005年夏、抽選漏れ)
(2005年8月12-14日・東京ビックサイト)


コミケ69(終了御礼)
(2005年12月30日・東京ビックサイト西地区お38a )

  • 品揃え
    ★新刊文庫 (600円)
    「はねっこ文庫
     〜ブロガーな半年編〜」
    ★既刊文庫 (500円)
    「はねっこ文庫
     第一巻〜第二七巻」
    ★新刊DVD-ROM (1,000円)
    「はねっこくらぶ2005WINTER」
     同梱: Very Simple Toon Shader for RfM>
    ★既刊DVD-ROM/CD-ROM (500円)
     バックナンバ
    ★グッツ類(100円〜300円)
  • 会場風景


コミケ70(終了御礼)
(2006年8月13日・東京ビックサイト西地区お21a)


コミケ71(終了御礼)
(2006年12月31日、西地区“く”ブロック-21a)

前回のコミケ70で、休止予定と考えておりましたが、方向性を、ツールプログムの頒布から、ツールプログラムを使って制作したコンテンツの頒布へ変更して、再出発することと致しました。今までの頒布物は、在庫のみの頒布となります(但し、コミケ限定)。

はねっこくらぶ


コミケ72(当選!)
(2006年8月17日・東京ビックサイト東地区カ12b)

  • 品揃え(未定、検討中)
    過去の頒布物と、Pixar RenderMan Studio 1.0が発売されていれば、対応版のTOONシャーダもありかな。
  • 会場風景


コミケ73(抽選漏れ)
(2007年12月・東京ビックサイト)


コミケ74(抽選漏れ)
(2008年8月・東京ビックサイト)

  • 完全不参加


コミケ75(終了御礼!)
(2008年12月・東京ビックサイト)


コミケ76(抽選漏れ)
(2009年8月・東京ビックサイト)


コミケ77(抽選漏れ)
(2009年12月・東京ビックサイト)


コミケ78(終了御礼!)
(2010年8月14日・東京ビックサイト東地区エ52a)

  • 開場の様子
  • ステッカ(PDF)
  • 頒布物(DVD-ROMレーベル、内容検討中。バラバラで頒布するのは、手数がかかるので、1枚のDVD-ROMに一緒くたに入れて、500円で頒布予定)
    • 簡易Toonシェーダ(Autodesk Maya 2010 & Pixar RenderMan Studio 2.0, Pixar RenderMan Pro Server 15)と、サンプルMaya Sceneファイル
    • Weave for SGI image file(レンチキュラアニメーション用画像合成ツール)
    • 「長門有希ごっこ」のオフライン版(JavaScript)。まあ、一定間隔で、メッセージが変わってくだけなんだけどね(;^ω^)。
    • 「長門有希ごっこ」の電子書籍版(epub) (表紙本文サンプルiPad/iBook版プレビュー(一部抜粋))
      午後13:00からSDメモリ持参の方で、お釣りの無い方に限り、100円で頒布(コピー)致します。
    • イラストポストカード、ECOステッカも作っていくかな?


コミケ79(抽選漏れ)
(2010年12月XX日・東京ビックサイト)


コミケ80(終了御礼!)
(2010年8月13日・東京ビックサイト東地区カ32a )

  • 会場様子
  • 頒布物
    • DVD「はねっこくらぶ」(3DCG創作映像、制作に使ったRenderMan Studio/RenderMan Pro Server用TOONシェーダ、Maya用3Dモデルデータ)
    • 冊子「はねっこ文庫 長門有希ごっこ編」(digipontaが長門になりきった『つぶやき/Twitter』を纏めたもの)前回、電子書籍は早すぎ感だったので、紙に戻ります。


雑誌掲載も、2004年には、累計10件となり、掲載歴なども、このコ−ナでご紹介します。

ざっし掲載


(C) 2003-. Hirofumi Inomata